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おまえが欲しい
bus 
科学技術ライターのクライヴ・トンプソンが、
SFは一種のシミュレーションであり、ルールを変えることで人間についてより深く学ぶものだと捉えているようでして、「もしも私たちの寿命が500年になれば愛情はどのように変容するのか、過去に戻れるのならあなたは異なる決断をするだろうか、神と会えるのならあなたは話し合うのか、それとも殺すのか」と。


考えても仕方の無いことですけど、
目の前にある物事や感覚として理解している事象も、
設定が少し変わっただけで当たり前じゃなくなるということはとても興味深いです。


| ハヤシ | 01:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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